そういうことか!オナ禁するとニキビがなくなる3つの理由

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オナ禁でニキビが治る理由知っていますか?

朝起きて鏡を見るとびっくり。顔にニキビができている!こんな顔じゃ恥ずかしくて外に出れない…

あなたはこんな経験ありませんか?

朝起きると自分の顔にニキビが出てきてショックを受ける・・・これは女性に多いことですがもちろん男性にも起こりうることです。

ニキビができてしまった場合、一番大事なことは何だと思いますか?

  • ニキビをつぶす
  • とにかく洗顔する
  • ニキビに効くものを試してみる

このようなことを思う方が多いと思いますが、それは間違いです。

見てください。すべてその場限りの対策ですよね。

これではその時治ってもまた次のニキビができてしまうという無限ループに陥ってしまいます。

その場合何をすればいいのか、これ実はオナ禁なんです。

「いやそんなことないだろう」と思う方はたくさんでいるでしょう。

しかしこれは本当なんです。

今から紹介する理由を見ていただければ

なるほど、だからオナ禁でニキビができなくなるのか!

となること間違いなしです。

では早速見ていきましょう。

1.射精によって亜鉛が不足する

皆さんは精液の成分を知っていますか?

精液の成分はアミノ酸 クエン酸 糖分 塩分 レシチン 亜鉛 セレン コラーゲン 核酸などがあります。

ここで注目してほしいのは、亜鉛です。

亜鉛には、新陳代謝を促す作用があります。

これは肌のターンオーバーを促すことと同じで、ニキビをなくすために貴重な成分です。

成人男性の平均的な摂取量は8.8mg/日です。

これが一回の射精で2~3mgも出してしまうのです。

割合としては、1回の射精で約1日の摂取量約25%も使ってしまっていることになります。

当然、これでは亜鉛が不足してしまいますよね。

オナニーしている人にニキビが多いのはこういうことなんです。

 

なので対策としては、オナ禁&亜鉛を含んだ食品をしっかり摂取することが大事です。

 

オナニーをすると多くの亜鉛が体外へ放出されます。それにより体内の亜鉛が不足するため肌の新陳代謝も不足し、ニキビの原因となります。

なのでそうならないためにもオナ禁をして体内の亜鉛を不足させないようにしてください。オナ禁するだけでニキビと離れられる生活が送れるようになりますよ。

 

2.オナニーもストレスになりうる

皆さんはオナニーをする時快感を得ているんだと思いますが、そのあとはどうでしょうか?

私はとてつもない疲労感と罪悪感を感じます。

特に疲労感を感じると、そのあとの仕事に影響も出るのでそれがとてもストレスでした。

そしてオナニーを毎日していたころは顔のどこかにはニキビが必ず存在していました。

これもストレスになってしまっていたんです。

まさにニキビの無限ループに陥ってしまっていたんですね。

巷では「オナニーをしたほうがニキビにはいい」なんていう意見が多いですが、そんなことはないです。

経験的に、「オナ禁をするとニキビができなくなる」というのは本当です。

やはりストレスはニキビの原因となるものですからね。

まあでも、「オナニーすることがとても気持ちいい、ストレスにならない」という方はオナ禁しないほうがいいかもしれません。

で・す・が、オナニーしていてニキビができているという方はオナ禁することをお勧めします!

上でも言った通り亜鉛の関係でニキビができてしまっている可能性がありますからね。

 

オナニーした後にストレスがたまるという人はそのストレスによってニキビが出てきてしまう可能性があります(昔の私みたいに)。人間はストレスを感じることが多くなると肌以外にも心身を損傷させることが多くなります。なのでこれから健康体でいるためにオナ禁をしてみてはどうでしょうか?

ニキビ対策にもなりますし、生活も明るくなるかもしれません。きれいな体を保ち続けるためにもオナ禁することを私は強くお勧めします。

 

3.思い込みの効果

人間は思い込みだけで病気を治すことができることは、皆さんもご存知だと思います。

一般的には思い込み効果、プラセボ(プラシーボ)効果と呼ばれています。

プラセボ効果(プラシーボ効果)とは、偽薬効果とも呼ばれており、本来は薬効として効く成分のない薬(偽薬)を投与したにもかかわらず、病気が快方に向かったり治癒することを意味する。

プラセボ効果の理由

オナ禁を例にとると、”オナ禁するとニキビも治る”と信じることが大事だということです。

それを否定する言葉に惑わされないで、オナ禁はとてもいい効果があると信じ続けると、体もその気持ちに応えるように良い効果をもたらすのです。

「信じるものは報われる」ということですね。

そして「オナ禁をしていると病気になりにくくなる」や「オナ禁するとモテるようになる」もプラセボ効果の一種です。

そう信じることで自然とモテ男のような立ち振る舞いをし、結果女の子が寄ってくるということなのでしょう。

医学的根拠はないのですが、「プラセボ効果で病気が治った!」という体験談は数多く存在します。

 

信じることを続けていれば体もそのように変わってくれます。なのでオナ禁でニキビが治ると思いこみつづけるとほぼ確実にニキビは治ります。

みなさんもニキビを治したいのなら”オナ禁にはニキビを治す効果がある”と信じ続けてみてください!

 

まとめ

どうだったかでしょうか?

忘れないように復唱しますね。

  1. 射精により亜鉛が不足する
  2. オナニーもストレスになる
  3. 思い込みの効果

 

結論としては、射精すると亜鉛が不足がちになるため肌のターンオーバーが狂い、ニキビを治しにくくなるうえ、オナニーをストレスと感じているとニキビができる原因となるためオナ禁をしてストレスを感じないようにしなければいけない。そして”オナ禁にはニキビをなくす効果がある”と信じ続けることがオナ禁でニキビがなくなる理由です。

この中でも一番効果があるのはやはりプラセボ効果です。皆さんもこの記事の内容を信じ続けてくださいね。

オナ禁をしていなくてニキビができてしまったという場合はこの3つの理由を思い出してオナ禁に挑戦してみてください。

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