知らなきゃヤバい!”正しい”オナニーのやり方!

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正しいオナニーのやり方 メイン画像

あなたは普段、どのようなオナニーをしていますか?

こう聞いたら、十人十色な答えが返ってくるでしょう。

なぜなら、一人ひとりが自分が一番気持ちいいと思うオナニーをしているからです。

しかし、そのオナニー、「やってはいけない」オナニーかもしれません。

そこで今回は、「正しい」オナニーのやり方と「やってはいけない」オナニーのやり方について見ていきたいと思います。

正しいオナニーを知っていれば実際のセックスのときにも役立ちます!

では、早速見ていきましょう。

1.”正しい”オナニーのやり方

ではまず正しいオナニーのやり方から見ていきます。

いろいろ順序はありますが言ってることはすごく単純明快です。

 

1-1.オナニーに適したタイミング

広く知られていませんが、実はオナニーには「適したタイミング」というものがあります。

適したタイミングでオナニーを行えば、オナニーによる心身へのダメージが軽減されます。

そして、その適したタイミングというのが

  • 昼、夕食の1時間前
  • 就寝の2時間前

の2つです。

なぜこのタイミングがオナニーに適しているのか?話せば長くなるのでここでは省略しますが、オナニーに適したタイミングはいつ!?で詳しく解説しているので、ぜひ目を通しておいてください。

適したタイミングでオナニーができると、オナニーのデメリットが軽減されるので、できるだけこの2つのタイミングのどちらかで行ってください。

1-2.オナホールを使う

ここからはオナニー自体について見ていきます。

まず第一に、「オナニーとは何か」ちょっと考えてみてください。

 

 

 

答えは出てきましたか?

ほとんどの人は出てこないと思います。

私も最初はそうでした。

しかし、この問いには明確な答えがあります。

オナニーとはセックスの疑似行為である

そう、これが答えです。オナニーはセックスのようなもの

言ってしまえば「セックスの練習がしたいから一人でセックスのようなものができればなあ・・・」という思いから生まれたのがオナニーです。

つまりオナニーの本当の目的は「セックスの練習をすること」なんです。

なので正しいオナニーでは、この目的を果たしてあげなければなりません。

そのために一番有効な手段が「オナホールを使う」ということ。

最近のオナホールは進化していて、より本物の女性の膣に近いものが市場に出てきています。

それを買ってオナニーに利用すると、実際のセックスに近い体験ができるため、セックスの時に中折れしたり、膣内射精障害になったりする可能性が激減します。

セックスの時に中折れしたりすると相手も自分もいい気分になれないと思うので、普段オナニーをする時はオナホールを使って実際のセックスに万全の状態で臨めるようにしましょう!

1-3.オカズは自分の「妄想」にする

最近はインターネットが普及したことにより、ネットで調べたAV、同人誌、エロ画像などをオナニーの「オカズ」にしている人が大半なのではないでしょうか。

しかしこれはよくありません。

なぜなら、そのようなものたちは「刺激が強すぎる」からです!

刺激が強い(自分の趣向に合ったもの)ばかり見ていると、だんだん実際のセックスでも過激なプレイを求めるようになってしまいます。

そうなるとパートナーも嫌になるでしょうし、自分自身も満足できなくなってしまいます。

そうなるとセックスというものから離れていき、最終的にはオナニーでしか性欲を満たすことができなくなります。

これでは生物が生きている一番の理由「子孫を残す」ことができなくなる可能性が高くなります。

それはやはりいけないこと!なので今のうちから刺激の強いものを見ないようにすることが肝心です。

ではオナニーする時のおかずはどうすればいいのか?

多くの人は「オナホールを使う」だけでイクことができるのでオカズを必要としないでしょうが、あなたには必要かもしれません。

なのでオナニーに最適なオカズをご紹介したいと思います。

もうわかっているとは思いますが…「妄想」です!

あなたが実際にセックスしているところ(ここ大事!)を妄想してみてください。

相手は自分好みの感じで、シチュエーションもあなた次第。

自分が実際のセックスをしているところの妄想なのですから、あまり過激なものにはならないでしょう。

しかし自分好みにはできるのでとても良いオカズとして役割を果たしてくれます。

妄想でのオナニーを続けていくと、実際のセックスでもちゃんと感じることができ、パートナーともども満足できるセックスにすることができるでしょう。

なのでこれからのオナニーは「妄想」をオカズにしてください!

 

ここまで「正しい」オナニーのやり方を見てきました。

多分あなたはこの通りにオナニーをしていなかったでしょう。

しかし、これからこの通りにオナニーをしていれば、必ず実際のセックスを満足に成功させることができます。

なのでできるだけこのオナニー法を試してみてください!

 

2.やってはいけないオナニー

では次はやってはいけないオナニーについて見ていきましょう。

多分あなたもやってしまっているのではないでしょうか。

 

2-1.床オナ

まず、やってはいけないオナニーの代表例から見ていきましょう。

先に言っときますが、「床オナは大変危険なもの」です!

なぜなら、刺激が強すぎる&セックスで得られる快感と異なっているからです!

床オナは普通のオナニーより刺激が強く、気持ちいいと感じるかもしれませんが、実は陰茎に相当な負担がかかってしまっています。

ずっと床オナをしていると、陰茎に様々な障害が発生する恐れがあります。

それに、床オナはセックスで得られる快感と全く違います

なので、床オナでイクことになれてしまうと実際のセックスではイケなくなる膣内射精障害になってしまいます。

この2つの危険性があるので、床オナは絶対しないようにしてください!

もし普段床オナをしているのなら次回からは正しいオナニー法でオナニーしてください!

2-2.足ピンオナニー

足ピンオナニーとは、射精するときに足をぴーんっと伸ばしてオナニーすることを言います。

足を伸ばせば確かに射精しやすくなりますが、実はこれも良くありません。

なぜなら、このオナニーのやり方を続けていると、足をピンと伸ばさないと射精できなくなってしまう恐れがあるからです。

実際のセックスを想像してみてください。

足をピンと伸ばして射精できる体位なんて騎乗位しかありませんが、騎乗位でセックスする人は少ないでしょう。

そういうわけでこれも膣内射精障害の原因となるので、普段やっちゃってる人はあぐらをかいてオナニーしてみたり、膝を曲げてオナニーすると改善されるようです。

2-3.刺激の強いオカズを使ったオナニー

これは先ほども触れましたね。

刺激の強いものをオカズにすると実際のセックスとはかけ離れたことが自分の趣向になっていきます。

そうなるとセックスで満足できず、射精できないはおろかセックス自体を避けるようになってしまうかもしれません。

それは「子供を作る」という観点から見ても良いことではないので、今刺激の強いものをオカズにしてオナニーしているのなら、次からは自分の妄想だけでオナニーしてみてください。

 

最後に

今までほとんどの人が正しいオナニーをしてこなかったと思います。

いや、実はやってはいけないオナニーをしていたほうが多かったかもしれません。

まあどちらにせよ、やってはいけないオナニーは避けて、ここで紹介した「正しい」オナニーを続けてください!

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コメント

  1. まざふぁか46 より:

    こんにちは。

    オナ禁中は女性は避けた方がいいのですか?女性とキスしたりするのもよした方がいいですか?

    無駄に射精をしないというのがいいというのはなんとなくわかるような気もしますが、若々しい男でいるためには女性の肉体と触れ合ったり、キスしたりする事によってテストステロンの分泌を促した方がいいのかなと思うのですが。

    全く女性とのスキンシップを封じて何か月も過ごすというのは、男として枯れてしまって、おっさん化を早めるような気がするのですが。もちろん女性とのスキンシップする際も射精はしない前提で話をしています。

    最近の研究では、健康的なセックスをしている男性とそうでない男性では、セックスをしている男性の方が如実に長生きするそうです。

    自分は今オナ禁6日目です。

    1. armi より:

      コメントありがとうございます。
      そうですね、まったく女性とのスキンシップを避けるというのは、良くないと思います。
      そして、オナ禁していても、女性とのセックスで射精してしまうのはよいと思います。
      なぜならオナ禁よりもセックスのほうがよい影響を自分に与えてくれるからです。
      これはセックスだけでなく女性とのスキンシップ全体に言えることです。

      結論としては、オナ禁中も女性とのスキンシップを避ける必要はないということです。

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