これをやれ!膣内射精障害の原因別の対処法5つ

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膣内射精障害の対処

膣内射精障害の状態では、子供を作ることはできません!!

なので早急に対処が必要になります。

そしてこの記事では膣内射精障害の原因の4つの項目に基づき対処法を見ていくので、この記事を読む前に必ず原因を見てきてください!

では見ていきます!

 

1.強く握ってオナニーしている場合の対処法

強く握ってオナニーしている場合の対処法はつまり【実際のセックスを想定したオナニー】

  1. オナホールを使う
  2. 親指と人差し指で作った輪でシゴく

この2つです。

それではこの2つについて見ていきます。

 

1-1.オナホールを使う

膣内射精障害を防ぐうえで一番重要なことが「オナホールを使うこと」です。

もちろん、ほかの方法でも全然かまいませんが、気持ちよさを求めたり、本番に備えるとなると、やはりオナホールが一番効果的だと思います。

なぜならオナホールは「現実の女性の膣に近い構造をしている」からです。

最近のものは忠実に女性の膣を再現しています。

なのでオナホールで射精することが可能であれば、女性の膣内で射精することも容易になります。

オナホールは安いものだと1000円以内と手軽に買えるので、1つは持っておくとほんとに役立ちます!

 

1-2.親指と人差し指で作った輪でシゴく

強く握ってオナニーしている場合は、手コキオナで陰茎にあまり強い圧をかけない方法に変える必要があります。

その方法の中で一番有効で代表的なのがこれです。

親指と人差し指で輪っかを作る

この輪っかでオナニーしてもあまり力が入りませんし、圧が加わる部分も少しだけになるので膣内射精障害になるリスクを抑えてくれます。

それに慣れてくるとこっちのほうが気持ちいいので、オナホールを持ってないという方は是非この方法に移行してください!

 

2.過激な性的描写をオカズにしている場合の対処法

過激な性的描写をオカズにしている場合は、まずそのような性的描写を見ないことが必須です。

ではどのようなものをオカズにすればいいのか?

それは至極簡単で、「自分がセックスしているときの妄想」です。

「え?妄想?」と思うかもしれませんが、これ意外と有効です。

この妄想の主人公は自分なので、あまり過度なことを想像できないでしょう。

それに、セックスしているときの妄想だと、現実でありえないようなことはほとんど考えないでしょう。

そしてセックスを想定しているわけですから、実際にセックスした時に困ることがありません。

少し過激でも今まで見てきたものとかよりは絶対マシなので、妄想をオカズにすることは有効手段です。

しかし、「妄想をオカズにすることが苦手」と思うかもしれません。

そう思ったらオナホールを使ってください。

オナホールは何も考えないで使ってもイクことができるものですので、エロい妄想をしているとすごく早くにイクことができます。

なので女性の膣内でもすぐイクことが可能になり、膣内射精障害になるリスクを減らしてくれます。

妄想に時間をかけたくない人や、妄想が続く自信がない場合も、オナホールを使うと非常にやりやすいですよ。

 

3.セックスと離れたオナニーをしている場合の対処法

セックスと離れたオナニーをしている場合は、実際のセックスに近いオナニーに改善する必要があります。

そして対処法は、

  1. 腰を振ってオナニーする
  2. あぐらをかいてオナニーする

この2つです。

それでは見ていきましょう。

 

3-1.腰を振ってオナニーする

セックスとかけ離れたオナニーをしているなら、セックスによく似たオナニーをしましょう。

セックスによく似たオナニー、つまり「実際のセックスを想定したオナニー」をするんです。

やり方は簡単で、「オナホを固定して、腰を振って陰茎をオナホに出し入れする」これだけです。

オナホを固定(設置)する場所は自分の腰の高さで、オナホが落ちないようなところにしてください。

これは実際のセックスのに生かすためで、セックストレーニングといわれたりもします。

この方法では床オナなどでは味わえない「セックスの快楽」を疑似的ですが得ることができるので、この方法でイクことができれば実際のセックスでイクことも可能になります。

この方法は膣内射精障害の予防、治療に使えるとともに、実際のセックスのトレーニングになるので特殊なオナニーをしていない人にもおすすめしたいですね!

 

3-2.あぐらをかいてオナニーする

これは主に「足ピンオナニー」をしている人向けの対処法です。

足ピンオナニーに慣れている人は実際のセックスで足を伸ばさなくていいように膝を曲げてオナニーすることが理想です。

別にその時の座り方、ポーズは個人の好きなようにしてくれればいいのですが(絶対に膝が曲がっている姿勢)、

やりやすい姿勢は「あぐら」です。

男の人なら何回もあぐらをかいたことがあると思うので、その要領で座ってオナニーすればいいんです。

足ピンオナニーに慣れている人は、まず「足を伸ばさずにイク」ことを練習しましょう。

練習といっても、3回くらいで足を伸ばさないことに慣れてしまうのですが(笑)

足ピンオナニーをしている人は膣内射精障害になりやすいので、この方法をぜひやってみてください。

 

 

4.高速でしごいている場合の対処法

高速でしごくオナニーをしているのならば、対処法は1つ。

しごくスピードが速くならないように注意する

これに限ります。

オカズのAVなどを見ながらだとつい高速でしごいてしまうと思うので、できるだけ注意してください。

しごくスピードを遅くしろとは言いませんが、早いと思えるくらいの速度になってはいけませんよ。

高速でしごいている人はこれだけで膣内射精障害になるリスクが激減するので、次から絶対やるように!

 

 

5.オナ禁する

これは膣内射精障害の原因に関係なく全般に言えることなのですが、オナ禁すると陰茎の感度が上がります。

そうなると少しの刺激でもイケるようになるので、もし膣内射精障害ならばセックスする3日前からオナ禁することをおすすめします。

それ以上に続けたいという場合は、オナ禁の効果オナ禁の方法を見ていってください。

 

 

まとめ

膣内射精障害は結構深刻な悩みだと思うので、これらの対処法を覚えて膣内射精障害の予防や治療に役立ててください。

継続していれば必ず良くなるので、頑張ってください!

 

 

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